Archive for the ‘体験談’ Category
実はおじさん好きなんです
別に男になんて飢えていない。
若いころから町を歩いているだけで、私の色香にからみとられた男どもが声をかけてくる。
だから付き合った男性も星の数。しかも途切れることなく次々と。
別に、誰でもいいってわけじゃない。ただ、私に寄ってくる男性がいい男が多いってだけ。
でもね、最近若い男に全く魅力を感じなくなってしまったの。
あまりに幼稚で、えっ、こんなことも知らないのってことも多々あるから、仮に外面が良くても
無知すぎってことだけでもゲンナリするわよね。
正直言うと25を過ぎたあたりくらいから私って極度におじさんが好きになってしまったみたい。
ほら、何っていうの?包容力?
私のわがままも不遜な態度も全ておおらかに包んでくれるような大きさ。
そして私の知らないことも当然のように知っているインテリジェンス。
おじさんの魅力に比べたら、お肌がピチピチなだけの外面のみ追及している若い男はやっぱ全然ダメね。
日常単に生活しているだけでは魅力的なおじさまに出会えないから出会い系サイトを利用しているの。
最近はオジサン専用の出会い掲示板なるものもあって出会いの機会に事欠かない。
この前も二回り上のおじさまと会って、最上級のエスコートを受けたが挙句、流れるような誘いによって
ホテルでエッチ。もうとろけそうだったわ。
もうあのエッチを体験してしまったら20代の男とのエッチじゃあ物足りない。
あ~何だか書いてたらうずいてきちゃった。
今日も今からオジサン掲示板にアクセスしよっと
家出中の女子高生と
私は、家出中の女子高生とチャットをした経験があります。
私が利用したのは、無料で利用できるチャットサイトです。
そこで、たまたま神待ち中の女子高生を見つけたのです。
「家出中です、助けてください」という書き込みがあったので、そこを覗いてみました。
そして、その女子高生と、チャットをして事情を説明してもらいました。
その女子高生は、一昨日家出をしたみたいですが、すでに所持金はゼロに近く、最後のお金でネットカフェを利用して、男性から助けを求めたそうです。
女子高生は、エッチでも何でもするから、お金が欲しいと言ってきました。
たまたま、その女の子は、私の家から比較的近いところにいたので、私はすぐに女の子と会いました。
そして、女の子とエッチをして、私は女の子に2万円あげました。
正直、最初はチャット仲間を作る目的で、チャットを利用するつもりだったので、
まさか女の子とエッチすることになるとは、思ってもいませんでした。
でも、他の書き込みを見ても、結構家出中の女の子や、援助交際を求めている女の子は多かったです。
決して私が利用したチャットは、アダルトなチャットではなかったので、このような書き込みが多かったのには、びっくりしてしまいました。
家庭問題を抱えて出会い系サイトに登録する女性
家庭問題を抱えて出会い系サイトに登録する女性
出会い系サイトで人妻に人気が集中する傾向がありますが、
これはやはり出会いに結び付く確率が高いということと、
ほとんどが最終的にはセックスを希望してる女性が多いということが理由に挙げられます。
基本的に既婚女性が提携サイトを利用するようになるにはそれなりの理由があります。
家庭内でセックスレスの問題があったり、
あるいは日常の専業主婦としての生活で数多くのストレスを抱え、
そんなことを話せる相手が欲しいと思ってサイトを利用する場合もあります。
ひどい場合には家庭内暴力に悩まされていたり、
それぞれの理由があって優良 出会い系を利用してるわけですが、
基本的に彼女たちが男性に求めるものは心身ともの「癒やし」であると言えましょう。
ですのでもし既婚女性とメールのやりとりが始まったとしたら、
まず最初はできるだけ相手の言うこと聞くようにしてみましょう。
彼女たちにとって自分の話しは聞いてくれる相手 =安心できる男性、
そのように思われることがとても重要になってきます。
やはり既婚女性ですので人目もを気になりますし、
セックスする関係になっても安心できる相手かどうかというのが非常に大きなポイントになってきます。
人妻といえども一人の女性であることには違いませんので、
紳士的にちゃんと女性として扱ってくれる男性を彼女たちは求めています。
またそんな相手たちとの激しにセックスを求めていますので、
まずはやさしくアプローチすることから始めれば、
意外に短い時間で人妻をものにすることはできると思います。
初めての出会い系サイトで騙された
私がまだ大学生のころに、初めて利用した出会い系サイトで、見事に騙されてしまったのです。
その頃は、出会い系サイトの知識など全くなく、
たまたま携帯メールに送られてきた出会い系サイトの広告メールに、興味を持って登録してみることにしたのです。
そのサイトは、セックスフレンドが作れるサイトだったのですが、
まだセックス経験がなかった私にとっては、
もしかしたらこれはチャンスかもしれないと、調子に乗ってしまい、ポイントを購入してしまったのです。
登録してからすぐに、女性からたくさんのメールが届き、色んな女性とメールでやり取りしたのですが、
いつまで経っても出会うことができず、気がついたら何十万円ものお金を費やしてしまったのです。
さすがに、これはおかしいと思い、ネットで自分の利用していた出会い系サイトを検索してみたのですが、
何と私の利用していたサイトは、超悪質サイトだということが分かりました。
それを知った私は、呆然としてしまい、しばらく立ち直ることができませんでした。
それ以来私は、出会い系サイトに限らずあらゆる物事にも、騙されないような警戒心を身につけたのです。
まあ高い授業料だと思って、今後は騙さされないように気をつけたいと思います。
風俗では体験できない
援助交際をした経験のある人の大半は、後で後悔する人も多いようですが、中には援助交際をして良かったと思う人もいるようです。
男性にとっては、若い女の子と純粋なセックスが楽しめるのですから、数万円程度の出費は痛くもかゆくもないという人もおおいでしょう。風俗では体験できないようなセックスに、虜になってしまう男性も多く、そのような男性は、援助交際に対して何の抵抗もないので、後で後悔をすることもないのです。
女性にとっては、男性とセックスをするだけで、何万円もの大金を稼ぐことができるので、セックスをすることに対して抵抗がない女性にとっては、どんなアルバイトよりも稼げる仕事と言えます。女性によっては、月に100万円近く稼ぐこともあり、そうなったら他の仕事などやっていられないでしょう。
結局男性にしろ女性にしろ、自分の満足いく援助交際を実現することができれば、援助交際をして本当に良かったと思うわけです。もちろん、何年か経った後に、援助交際したことを後悔する人もいますが、少なくとも、援助交際をしている間は、そのような気持ちは全く持たないのです。
援助交際の告白
「月末近くになると、ほんと洒落にならないくらいお金がなくなるの。自由奔放に計画なく使ってるから当たり前のことだけど」
とやや笑みを浮かべて語るのは今年大学3年生になった奈々(21)。
時給800円のバイトを週4日こなしているが、奈々の購入するものは単価が比較的高いものが多く、
月に7、8万程度の手取りではやっていけないようだ
「どうしても欲しいバックがあったんだけど、定価50万円じゃあさすがに手が届かないか。。って思ってたんです。
その時に友達から援助交際の情報が入ってきて、月に100万円は稼げるよって言われたから勇気を出して出会い系サイトに
登録してみました」
出会い系初体験の奈々。
掲示板にメッセージを出したところ、多くの男性からメールが届いたことに驚いたという。
「受信箱みたら1時間に100通くらいきてほんとにびっくりしました。あ、でも一つひとつ丁寧に読みましたよ。
そのほとんどがエロいメールでしたけど、その中で一人私に合いそうな人がいたのでメールを出してみました」
男性とメールをやりとりすること数カ月。
男性の方から奈々に会いませんか?と誘いをかけてきたようだ。
「不安でしたけど、すごく誠実そうな人だったんで会いました。実際会ってみたら少しおとなしかったですが
真面目でこちらの話にも真剣に聞いてくれて、すごく好印象でしたよ」
ホテルにいった?
「ええ、、恥ずかしながら会ってその日に。ホテルにつくなり、彼が私に”これ着て”って言うんです。
アニメキャラが着用しているセーラー服。
初めは抵抗ありましたが、彼が提示するお金に目がくらみ結果的には着用して彼とセックスしました。」
コスプレによるセックスは初めてではあったものの、奈々の表情は満足気。
「セックスしている最中もアニメのセリフを私に言わせようとして、こんなセックス体験初めてだったので面白かったです。
気持ち良かったしまたお金も入って言うことなしでしたよ」
笑いながらそう語る奈々。
ことのほかコスプレセックスが気持ちよかったらしく、次のお相手もアニメ大好きな男性とセックスするのだと決めている。
変態的プレイをしました
ここで一つ体験談を。
以前出会いサイトでお金持ちの20代後半の女性と運よく出会うことが出来ました。
しかし彼女はびっくするくらいの世間知らずで、何から何までまるで10代の女子高生なみの知識しかありません。
お金持ちの女性は元来世間知らずであるというイメージは確かに持っていましたが、
ここまでそのイメージに合致するとそれはそれで少し怖かったりもしました。
とにかく今ままで親に大切に育ててもらってきたのか、恋の一つもしてきておらず、
またもちろんセックスも未経験の処女でありました。
なのでこちらが「男女はこうやって付き合うもの」「セックスとはこうするんだよ」
と一つひとつ懇切丁寧に教えていくことにあいなりましたが、
時にSM的なアブノーマルな行為や変態的プレイを当然のごとくの男女間の営みである旨
説明しても目を爛々に輝かせた彼女はすべてを疑うことなく吸収していき、素直に従順に
受け取るのです。
さすがにその時はこの純粋さがすごく心配になりました。
世間知らずは決して悪いことではありませんが、あまりにも人のことを信用しすぎるのも
それはそれで問題がでてくるなぁと。
だからこそこの僕がこれからしっかりと恋やセックスについてはたまた社会的な常識
についてみっちりと彼女に教え込んでいくつもりです
さて僕は運良く世間知らずな女性と出会うことが出来ましたが、それは非常に希なことです。
とにかく世間について何も知らない箱入り娘ですので、そもそも出会い系サイトじたいを
知らない女性が多く、その種の掲示板に書き込んでいることなど滅多にないのですよ。
だけど仮にそういった女性と知り合うことができたのであれば、調教してあげることを
あなたの責務であると感じ、しっかりと一人前の女性にしてあげてくださいね。
実は彼女たちもそれを望んでいたりするのですから。
中高生の女の子と
援助交際は、主に未成年の女の子が行っている行為ですが、その中でも、特に中高生の女の子が多いと言えます。しかし援助交際をしているのは、必ずしも未成年の女の子だけが行っているわけではなく、20を超えた女性でも、援助交際をしている人はたくさんいるのです。最近では、まだ12〜3歳ぐらいの女の子でも、援助交際をする子がいるそうです。一昔前だと、考えられないようなことと言えます。18歳未満との援助交際は、当然ながら犯罪で、最近では法律の規制も強化されていますが、それでも援助交際は依然として、女の子の間で行われているのです。さらに近年では、パソコンや携帯電話の普及により、わざわざ外に出歩かなくても、家の中で簡単に相手を探すことができるのです。これが援助交際を助長させている、大きな要因だと言えます。援助交際をするような女の子は、家庭に問題があったり、生活費を稼ぐため、やむを得ず援助交際をするような子もいますが、大半の女の子は、お小遣い欲しさや、何か欲しい物を買うために援助交際を行うのです。普通の人では考えられないようなことでも、援助交際をやるような女の子は、何の躊躇いもなく行うのです。
エッチを終えたあとに
援助交際を日常的に行っている女の子は、お金に関するやり取りも、事前にしっかりと決めているのです。例えば、よくトラブルの種になりやすい、ホテル代についての有無に関しても、あらかじめ「ホテル代は別で」と決めておくのです。なぜホテル代がトラブルになりやすいかと言いますと、男性によっては、ホテル代が援助交際の値段に含まれていると思ってしまうのです。女の子が最初からホテル代について確認しておけばいいのですが、何も言わなかった場合に、トラブルが起きてしまうことがあるのです。もし女の子が3万円と提示しても、ホテル代のことに何も触れていなかったため、いぜエッチを終えたあとに、男性から2万数千円しか貰えないことがあるのです。要するにホテル代を差し引いた金額しか、女の子に渡していないのです。もし女の子が後から反論しても、男性が応じてくれる可能性が低いですし、そもそも男性がお金を持っていなければ、どうしようもありません。何度も援助交際の経験のある女の子は、このようなトラブルが起きることも想定しているので、事前にホテル代についての確認をしておくのです。
昔は援助交際をしたことがあります
実はこれを書いている私自身も、昔は援助交際をしたことがあります。当時高校生で、90年代後半の頃です。周囲のクラスメイトたちも援助交際をしていて、なんだか取り残された気持ちになってしまい、自分もやってみることにしたのです。ただ、当時の自分には悪いことをしている認識が全く無く、一回の交際で2万円とか3万円、数をこなせば20万30万を稼げる毎日に満足していました。稼いだお金でブランドのファッションに身を包み、また援助交際を繰り返すのが日課でしたね。
夜の街で、中年男性から「●万円でいい?」といった感じに声をかけられることも多かったです。お金が少なくなれば、逆に自分から声をかけることもありましたね。法律なんて考えたこともありませんでしたし、性に対する認識も甘かったと思います。そういう行為を繰り返していても、本命の彼氏は別にいたので、彼氏と夜を一緒にすることでリセットされていたような感覚でいましたね。
当時は携帯が普及していなかったので、ポケベルを活用していたのを覚えています。ルーズソックスやプリクラが大流行していて、日焼けブームもありました。90年代後半はそういう時代で、今考えると色々とおかしなところもありますが、時々あの頃に帰りたいと考えてしまうことがあります。

